最近気になる書籍が多すぎる件


最近気になる書籍が多すぎる件

出会いはタイミング。
それは、人との出会いだけでなく洋服やアクセサリー、音楽、書籍だってそう。
出会いのタイミングについて、学生時代にいい言葉に出会いました。
学生時代にアルバイトでお世話になっていた居酒屋で、トイレに貼ってあったのですが・・・
『人は 出会うべき人には必ず会える それは早すぎず 遅すぎないときに』
アルバイトをやめた後も、ずーっとこの言葉は私の心に響いています。

今まさに、タイミングがいいのだろうなと思うのが書籍との出会い。
電車の車内広告で目にすることが多いのですが、あれもこれもと気になる本がたくさんあります。
備忘録として記録しておこうと思います。

「言葉にできる」は武器になる。

梅田 悟司 日本経済新聞出版社 2016年08月29日
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by ヨメレバ

「バイトするならタウンワーク」や「世界は誰かの仕事でできている」などのコピーを作られた梅田氏の書籍。
本業でも奴隷外でも言葉にして伝えることが多い私には読んでおくべき1冊なのではないかなと思っています。

さあ、才能(じぶん)に目覚めよう 新版 〈ストレングス・ファインダー2.0〉

トム・ラス/古屋 博子 日本経済新聞出版社 2017年04月14日
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by ヨメレバ

いい年齢になってきて、アラサーと言っていられるのもあと数年。
これまで自分のことを深く掘り下げて知ろうとしたり考えたりあまりしてこなかったので、目についたのではないかと思っています。

何を書けばいいかわからない人のためのうまくはやく書ける文章術

山口拓朗 日本実業出版社 2016年03月25日
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by ヨメレバ

ライターと名乗る以上、わかりやすく書くということを目指したい。
初心にかえって読んでみたいと思いました。

GW中に3冊読破を目指したいですが、どれもじっくり読んだ方が良さそうなのでマイペースで読んでいきたいと思います。

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