宝塚見てみたくなった


中学生から高校生にかけてとってもはまっていた漫画の「天は赤い河のほとり」。
今、宝塚で舞台化されて公演されているのです。
宝塚って全く興味なかったのだけれど、原作者の篠原先生の太鼓判もあり、ちょっと見てみたくなった。


天は赤い河のほとり(14) (フラワーコミックス)

全28巻の長い物語をどのように脚色しているのかも気になるし、今からでもチケットとれるのかしら??
ちょうど先日発売された篠原先生の最新刊、「夢の雫、黄金の鳥籠」にも天河のエピソードが収録されており、懐かしく思っていたのです。


夢の雫、黄金の鳥籠 11 (フラワーコミックスアルファ)

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